三世帯のケアに家族のためにできる脳もみnomomi®
2026/09/02
三世帯のケアに家族のためにできる脳もみnomomi®
サブタイトル
子ども、お母さん、お父さん、そして祖父母。
家族の年代によって抱える悩みは違っても、「大切な人に元気でいてほしい」という想いは同じではないでしょうか。
お子さまは、学校生活や人間関係による緊張、眠りの乱れ、頭痛や疲れ。
子育てや仕事を頑張る世代は、首肩こり、眼精疲労、不眠、気持ちの落ち込み。
祖父母世代は、眠りの浅さ、身体のこわばり、疲労感など、年齢とともにさまざまな変化を感じることがあります。
そんな三世代のケアに活用できるのが、優しい手で頭まわりに触れる「脳もみnomomi®」です。
家族の不調を前に、何もできない苦しさ
私自身、子どもの頭痛や不登校、自分自身の不眠や自律神経の不調を経験しました。
つらそうな家族を前にして、
「何かしてあげたい」
「でも、どうすればいいのか分からない」
そう感じたことがあります。
病院へ行くことや専門家に相談することは、もちろん大切です。
それと同時に、家庭の中で大切な人の変化に気づき、優しく触れ、寄り添える方法があることは、家族にとって大きな安心につながります。
特別な資格がなくても学べます
脳もみビギナーセミナーは、鍼灸師やセラピストなどの施術者だけでなく、一般の方にも学んでいただける内容です。
「子どものために学びたい」
「仕事で疲れている夫にしてあげたい」
「年齢を重ねた両親をケアしたい」
「まずは自分と家族の健康に役立てたい」
そのような想いを持つ方にもご参加いただいています。
難しい専門技術を覚えることが目的ではありません。
脳や身体についての基礎を知り、大切な人に安心して触れるための考え方と手技を、講義と実技を通して学びます。
子どもから祖父母まで、三世代に寄り添える手へ
家族のそばにいるからこそ気づける、小さな変化があります。
「最近、眠れていないみたい」
「前より疲れた顔をしている」
「いつもより元気がない」
その変化に気づいたとき、言葉だけではなく、自分の手でも寄り添うことができる。
それが、家庭でケアを学ぶ大きな意味だと私は考えています。
施術の上手さだけではなく、「大切な人を想う気持ち」が何よりも大切です。
手を当ててもらう安心感や、自分のために時間を使ってくれているという温かさも、家族にとって大切な時間になります。
家族に一人、ケアできる人を
私が脳もみnomomi®をお伝えしている理由は、ただ技術を広めたいからではありません。
つらそうな大切な人を前にしたとき、「私にもできることがある」と思える人を増やしたいからです。
お母さんの手から子どもへ。
夫婦の間でお互いに。
子どもの手から年齢を重ねた両親へ。
脳もみnomomi®が、三世代をつなぐ優しいケアの一つになればうれしく思います。
「大切な家族のために、自分にもできることを学びたい」
そう感じた方は、脳もみビギナーセミナーへお越しください。
初めての方にも分かりやすく、少人数で丁寧にお伝えしています。
【脳もみnomomi®ビギナーセミナー】
・一般の方も受講可能
・講義と実技を一日で学びます
・ご家族へのケアに活用できます
・少人数制で丁寧にお伝えします
開催日程・会場・受講料など、詳しい内容はお問い合わせください。
「私にもできるかな?」というご相談だけでも大丈夫です。
大切な人を想う気持ちを、家族を支える手に変えてみませんか?
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美容鍼灸サロン RISYURE-TA
住所 : 岡山県倉敷市松島1068−4 エルム20 102
電話番号 : 080-9794-1276
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